御礼
5月28日(金)の果迢会定例公演「芦刈」には、多くの方がお越しくださいました。
大変ありがとうございました!
直面(ひためん)の浅見慈一はいかがでしたでしょうか?
面を付けていない分、声は良く通るのですが、役者としては見えない面を付けて演じるという難しさがあるとのこと、また、裸を見られているようなちょっと気恥ずかしい気分でもあるようです(^^)
ご覧くださった何人かのお客様から「慈一さんの目のクマは役作りのための特殊メークですか?」
今回の公演から舞台の照明を少し変えてみました。(お気づきの方いらっしゃいましたか?)
客席も明かりを落として、舞台を際立たせるようにしてみました。

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